夢売るふたり

お笑いとアイドルが好きなしがないDDオタ

5/22 次長課長トーク ラジオ♯0


机と椅子で本当にラジオブースの中のようなセット。
次課長のお二人と作家さんで本当にラジオのよう。



井上さんはマスク装着で顎にずらしているだけというユルさ。

河本「ほんとにラジオの時はマスクしたままだったでしょ」


タイトルの「ラジオ」は「ラジオという体」でということらしい。

オープニングは過去自分達がやったラジオの話など。

「それではスタートでーす」→オープニング曲、になかなかいかないというミニコント?

「こんなんいつまででもやるで」

「初回だしいい加減やりましょう」と河本さんが進めるも、井上さんの「(タイトルコール)俺も言いたかった…」が可愛かった。


ゲストが来てますが、ゲストを呼び込む前に1曲、曲を。
井上さんが紹介。
「これを聞くと頑張らなきゃなと勇気づけられる」とかなんとか熱く語るも「歌い手の方はちょっとわからないんですけど…」

河本「好きなんでしょ!?知らないってなに?今まで語ってて?」
井上「とりあえずどうぞ、でいい?…どうぞ!」


曲がかかるもみんなポカーン。
サビになり、ようやくみんながわかる。
立○舎のCM曲。

井上「結構ど真ん中のつもりだった」
河本「初回がこれだと次回からもこれを期待されるよ?」
井上「あーわかりました。喧嘩カラオケではこんなんばっか歌ってるからなあ」
河本「歌うために歌詞覚えるわけやろ?CD買って。」
井上「そうやで。みんな頑張ってる」



そしてゲストに天龍さん。
井上さんの正面に座った天龍さん。

終始前のめりで話を聞く(聞き取りにくいから?)井上さんが可愛かった。

河本「井上と天龍さん誕生日おなじだから…」
天龍「井上って誰?」
二人「…!?」
河本「これ誰だと思ってたんすか!?」
天龍「次長課長さん?」

次長課長(井上)+河本だと思ってた、と。
どこまでほんとなのかわからなかった…。


井上「50年生まれ…あっ1950年か」
一瞬、昭和50年(次長課長生まれ年)だと思った井上さん可愛い。


天龍さんと次課長のトークは面白かった。
なんというか天龍さん面白い方だなーと。

NGKに三回立っただけはある?
個人的に?祇園花月も観に行ったそう。


ジングルを天龍さんに言ってもらおう!
「カレーと餃子どっちが好きですか?次長課長のラジオ!」
だったかな?
次長課長のラジオ」部分しか聞き取れなかった…。

聞き直してお気に召さなかったのか、取り直しを要求。


井上「カレーと餃子どっちが好きですか」に「天龍さんはどっちが好きですか」って聞くので答えたあともう一回「カレーと餃子~ラジオ」まで言ってください。


で、言ってもらうも「餃子だよ!わかってるね」と餃子が好きですか?と聞いたわけでもないのに「わかってるね」と言われたことがツボに入って立ち上がってゲラゲラ笑ってる井上さんが可愛ry

(餃子じゃなかったらすみませんうろ覚え)

録ったものを聞くも、その部分が入っていないという。




二組目のゲスト。

ソラシドのお二人。
二人でルミネの舞台半年ぶりくらい。
ルミネなくなってるのかと思ってた。

これからコーナーとかを作るにあたり一緒に考えていければ。
アシスタント的立ち位置?


例えばアシスタントの女の子とか誰がいいと思う?
ルミネに来たらビックリするような子。

本坊「自分達と争うのにそれを言うと思います?」



普段本を読まない井上さん。
「(要約)人の頭の中を文字にしたもので、他人の自慰を見てるみたいだから」

本坊さんの本は読んだ井上さん。
5分くらいで読み終わった。

それ俺の本とちゃうんじゃないかな…
そこそこ分厚いはず。



そして時間いっぱい。

#0だしまだまだこれから決まっていく感じかな。



個人的にはラジオって体も面白くて好きなんだけど、二人きりのトークの時のようなふとしたときに岡山弁が出ちゃうみたいな空気はないのかなーと思うとちょっと淋しい。
二人の同級生感というか二人にだけわかる楽しいことでゲラゲラ笑ってるのを見るのが好きだったので…。

ゲストがいると難しいと思うけど、最初のタイトルコール前の数分くらいでちょっとあるかなー?と期待してみる。