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夢売るふたり

お笑いとアイドルが好きなしがないDDオタ

4/17 恋するヴァンパイア舞台挨拶 19:45

4/17 恋するヴァンパイア舞台挨拶 19:45

記者も入らず全員揃っての舞台挨拶はこれが最後。

今日オープンしたTOHOシネマズ新宿。

大きいスクリーンに驚く戸塚さん可愛かった。

戸塚さんはオールバック?シチサン?
とりあえず髪をあげていた。
グレーのスーツ?


最初の挨拶。
戸塚さん(かなりニュアンス)
本日は忙しいなかありがとうございます。
このムービーは恋するすべての女子に恋をお届けします。
恋するパワーは男も子供も持ってます。
恋するパワーを受け取ってください。

通訳さんがたくさんいた。
中国語でも北京語、広東語、あと韓国語。
国際色豊かでこんな現場初めてでした、と桐谷さん。

桐谷「イーキンさんは強面な役なんですけど、実際は紳士で優しかったよね?」
「ね?」と戸塚さんに振る桐谷さん。
戸塚「うん、優しかったね」
ほのぼのしてて可愛かった。

司会「スクリーンデビューおめでとうございます。」
戸塚「ありがとうございます」
司会「話が来た時(脚本読んだ時?)どう思われましたか?」
戸塚「素晴らしい脚本なので、是非、やらせて頂きます、と。」
「現場はすごく楽しかった。テレビで見てた人たちと一緒にしてるんだ、って。」

戸塚「桐谷さんは色んなことにすぐ対応しててプロだなあって。女優さんは凄いなあって。」
桐谷「え? そこ対応しないと進まないからね」
桐谷さんがバッサリ切る対応してて面白かった。
もちろん、冗談で笑いにする感じで。

桐谷「戸塚さんは面白い人。キイラを笑わせるところはアドリブ。モノボケとか」
戸塚「がんばりました」
桐谷「毎回違うことをやってくれた。」

ー注目して欲しいシーンは?
戸塚「ミュージカルシーン。キイラを唯一リードできたシーンだと思うから。」


田辺誠一さんと大塚寧々さん夫妻の仲の良さもよかった。
始まる前までは照れもあったけど、始まればそれもなく。
むしろ色々相談できた。
「すごくやりやすかったです、はい、ふっ」
と最後鼻で笑うみたいになった寧々さんが可愛かった。

桐谷さんは「キイラみたいに可愛いくないんですよ。おっさんみたいで。可愛くしなきゃ可愛くしなきゃって思いながらやっていた」というようなことを言ってたけど、十分可愛いよ!

初映画の三戸さんへの「客観的に見れますか?」の流れで戸塚さんに。
戸塚「自分で見てて『ダメだなこいつ』と思ってて。でも見ててその不器用でぎこちない感じが哲をできたのかなって。」

恋ヴァは当て書き。
キイラは桐谷さんにやってもらいたいと思いながら書いてた。
戸塚さんも。

内容はかなりざっくりニュアンス。
多分各所で言ってたこととあまり変わらない?
全部チェック出来てるわけじゃないのでわからないですが。

舞台挨拶というものに初めて行って浮き足立ってたので記憶がほぼない…。

映画本編も可愛い世界で良かったです。