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夢売るふたり

お笑いとアイドルが好きなしがないDDオタ

イフオアⅨを観劇して来ました。

ジャニーズ 感想

 


9年目にして初めてイフオアにお邪魔して来た。
村上信五さんが作り上げる一人舞台、まさしく村上担の中に「お邪魔する」気持ち。

なんとなくネットで情報を多少は持っていたが、最初の暗転からの明転で村上さんが出て来た瞬間の「かわいい」「可愛い」「(言葉にできない溜息)」がそこかしこで漏れ聞こえる声がすごかった。
この声を一身に受けている村上さんはどんな気分なんだろうと思いつつ、ただただ紫の空間(イメージ・村上さんと村上担の空間の意味を込めて)に圧倒された。
ネタ…違う、舞台自体もとても面白くて大満足だった。

私は自担のソロのコンサートも舞台も見たことがなくて、今回初めて演者一人きりの舞台を見た。
なので村上さんの村上さんによる村上さんとファンのための舞台を村上担が観るという空間に入ることができてとても幸せだったし、羨ましいなあと思った。
自担にこういうこと(一人舞台)をして欲しいとかそういうことを具体的に思ったわけじゃないけど。

イフオアを村上担が村上さんと村上担の秘密の空間って大事にする意味が分かった気がする。

この空間は外に出したくないよね〜〜!!ってくらい終始甘かったし優しかった。

できればまた来年もお邪魔させてもらいたいなと思いました!

ありがとうございました!!

関ジャニ∞に新しいお仕事が来た

ジャニーズ アイドル

 2/24から始まるプレミアムフライデー

プレミアムフライデーの恩恵にあやかれない身としては特に何かを思うわけでもなく、ふーんそんなのが始まるのね、関係ないわ、程度の認識だった。
しかし関ジャニ∞がナビゲーターに就任したことにより無視できないものとなってしまった。
サイトおよびYouTubeにアップされた動画はエイトのいいところがぎゅぎゅっとつまりまくっていて端的に言って最高である。
YouTubeでジャニーズを見れるの?とドキドキするけど見れます。
さすが国レベルの取り組み。
SNSやネットに上がってる動画なんか見ないでこっちを回そうぜ!

 

www.youtube.com

 

以下、ほぼ箇条書きでつらつらと動画の感想。
月末金曜日、プレミアムフライデーなんてカンケーないしっ!って方も動画だけ見て可愛い関ジャニ∞に触れてもらえたら嬉しい。


○呼び方
大倉→村上「しんちゃん」
丸山→横山「ゆうちん」
安田→渋谷「渋やん」
渋谷→村上「ひな」

近年テレビサイズではあまり見聞きできなくなった各メンバーの呼び方がナチュラルに聞ける最高の動画。
すばるくんが村上さんを「ひな」と呼んだことにより世間にもかわいいあだ名が知れることになる。

この呼び方が台本に入っているなら脚本家の方に足を向けて寝れないし、大枠のみの台本で呼び方の指定がなくいつも通りで、ならそれはそれで萌える。

○堅苦しい話など一切なく、早上がりだ!嬉しい!何して遊ぼう!と両手を挙げてプランを立てるエイト。

○新喜劇のようなコントっぽさが良い

○関係性が見える
・演技がかった横山
・小馬鹿にされる横山
・横山の発言をまるっと無視するエイト
・発言、身振りに対して後ろで真似する錦戸の悪ガキっぽさ
・横山をフォローする丸山
・茶々を入れる渋谷·丸山
・お互いのことは言わなくてもわかってますよと言わんばかりの阿吽の呼吸のヨコヒナ
・イジられる安田
・山田(丸山と安田で山田)

○ファンが好きな「関ジャニ∞」というパッケージで、なおかつ今回初めてちゃんと見た、という人にも関ジャニ∞がどういうグループかがわかる

大好きな関ジャニ∞が無料でこんなにたくさん見れてもいいのだろうか!?と戸惑いながらずっとYouTubeを回している。最初にも書いたが、SNSなどにあげられた動画を見ずに公式で見よう!!!YouTubeでジャニーズが見れるんだから!!!

国民的アイドルを超えてもはや国のアイドル。
それでも背負いすぎず、関ジャニ∞らしく。
そんなエイトが好きでよかった!

『破門 ふたりのヤクビョーガミ』を観て

ジャニーズ 感想

 

大きくネタバレはしていないつもりですが、これから見る!ネタバレ、ダメ、ゼッタイ!な方はバックで。

この映画のプロモーションで蔵之介さんも横山さんもワイドショー、バラエティー、ラジオ、いろいろなものにたくさん出ていたので是非ともたくさんの人に見てもらいたいなと思い記事を書い書きました。
この記事をどれほどの方が見ているか分からないけれど、気になるな、観ようかどうしようか、と悩んでる方、どなたか一人でも映画館に足を運ぶきっかけになれば嬉しいです。


まだ一回しか観ていないので今後加筆修正していくかと思われます。

 

直木賞受賞作品、黒川博行「破門」を映像化したものである。
主演は佐々木蔵之介関ジャニ∞横山裕

イケイケやくざと、ぐーたらビンボーの凸凹コンビが儲け話に騙された!
大阪を舞台にアクションと大阪弁の掛け合い満載の大追跡エンタテインメント!

これが映画の煽り文句である。

イケイケやくざ、ニ蝶会の桑原を演じるのは佐々木蔵之介さん。
イケオジ蔵之介さんのやくざ役はとても合っていて、ノンフレームのメガネにスリーピースのスーツをビシッとキメてカッコいい。

ぐーたらビンボーこと建設コンサルタントの二宮を演じるのは関ジャニ∞の横山さん。
小説の冴えない感じと横山さん??合うのか?と最初は思っていたが、観てみれば二宮の無気力感やくずっぽさは横山さんだからできる二宮だった。

原作より年齢設定が下なので二宮の性格に若さというか青臭さがあって、それが横山さんだから良かったのかなーと。

蔵之介さんの桑原と横山さんの二宮、このふたりのコンビだからしっくりくるのだろうと思う。

ざっっくりいうと、桑原と二宮が映画の出資金を持ち逃げされ、それを取り返すというストーリー。
桑原と二宮はお互い面倒ごとを持ってくる「疫病神」だと思っているが、なんだかんだで離れられず事件を解決していく。

個人的なおすすめポイントをいくつか挙げるので、どこかに引っかかったら是非劇場へ足を運んで欲しい。
あくまでも私の感じた事なので、実際の意図とは異なるところもあると思う。
そこはご了承ください。

◯「凸凹コンビ」で「バディもの」というふたりの関係性を見るととても面白い。
二宮は桑原をやくざで関わりたくないと思いつつも、桑原がいるから仕事ができている部分もあるし、金蔓的な存在として扱っていたりする。
桑原は二宮を口先だけのやつだ、金をせびることだけは一丁前だと言いながらも「俺のこと嫌いか?」と事あるごとに聞いていて、乙女か!とツッコミたくなる。

イヤよイヤよも好きのうち、を地でいっている。

◯掛け合いが面白い。
それはこの映画の話題の一つである、出演者がほぼほぼ関西人だということが大きいのだと思う。
全編大阪弁の会話は聞いていてとても耳触りがよく、会話のテンポもいい。

◯やくざものである
完全な任侠映画ではないのでそこまで血生臭くはないし小説の描写ほどではないけれど、殴り合いのシーンやボールペンが刺さったりとそういうシーンは描かれている。
私はそういうシーンがしっかり入っていたことが嬉しかったが、苦手な人は目をつぶっていた方がいいかもしれない。

◯横山さんの入浴シーン
予告でも流れているが、横山さんの泡風呂シーンがある。
このシーンを入れた監督さんの執念みたいなのに感謝している。
アイドルとしてOKしてくれたほうぼうに感謝したい。

◯二宮のぐーたらさ
事務所のソファで寝て起きて、秒で煎餅やら食べ物を手に取って口に入れるところはほんとに「ダメな人間」っぽかった。

◯二宮と母親のシーン
関西の、には限らないのかもしれないが、大阪の親子だなあという雰囲気がとても良かった。
二宮のぽつりというセリフで彼の情けなさ、くずさ、不器用さ、母への気持ち、などが全部まるっと詰まっていて胸がきゅーっとなった。
ニ蝶会若頭・嶋田との電話のシーンも同様。
二宮の直接言えない情けなさがとてもよくわかる。

◯ケン
木下ケンを演じたジャニーズWESTの濵田くん。
正直たくさん出ているわけじゃないが、とても激しいアクションをしていて知らない人が見たらキラッキラしたアイドルだと思わないのではないだろうか…?それくらい凄かった。
はまちゃんお疲れ様でした。

大阪弁
先にも書いたが、全編大阪弁なのでイケメンも可愛い子もみーんな大阪弁で喋っている。
北川景子ちゃんも景子ちゃんの大阪弁も可愛いし、橋本マナミさんの大阪弁も色っぽい。

◯ラスト
二宮が車に乗ってるシーンで唇をペロっと舐めるのが堪らなかった。
「横山さんんんん!!!」って心の中で叫んだ。

◯ほなね
関西人じゃないので使う機会がないのが残念…。
「ほなね」って言いたいし言われたい。

 

****

 

☆主題歌である関ジャニ∞の「なぐりガキBEAT」も発売中なのでよろしければこちらもお手に取っていただければと思います!

 

なぐりガキBEAT(新春特盤)(DVD付)

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なぐりガキBEAT(通常盤)

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なぐりガキBEAT(初回限定盤)(DVD付)

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楽曲大賞2016

ジャニーズ


楽曲大賞2016の発表が終わったので私の投票したメモ。
コメントは実際投票したものではない。

 

楽曲部門

1位「NOROSHI」関ジャニ∞
和装×バンドのかっこよさがもうたまらない!

 

2位「Black of night」関ジャニ∞
安田担としてエイト担として安田くん全面プロデュースを入れないわけにはいかない。
安田くんがエイトが出せるもの、ファンが欲しいもの、そういったものを全てまるっと出してくれたのが嬉しかった。
カッコイイエイト最高。

 

3位「人生は素晴らしい」ジャニーズWEST
逆転winnerと迷った。アニメタイアップの羨ましさと王道のかっこよさに嫉妬しながらもとても好きな2曲。
うえすとちゃんたちが「人生は素晴らしい」と歌ってくれて頑張れたから。

 

4位「The Light」関ジャニ∞
山田のストレートな歌声が好き。

 

5位「ハダカ」関ジャニ∞
横山さんのトランペットとすばるくんのハーモニカ、2人の歌声、どれも今の2人だから出来てるんだなあと思うし、歌を聴くともう1人、彼が思い浮かんでくるので三馬鹿最高だ!となる曲。

 

未音源化部門

「Tokyoholic」関ジャニ∞
東京での戦いを歌って大阪を表現していて、まだまだ東京は戦う場所なんだなあと。
きっと東京に出てきた人が聞いたら自分と重ねてしまうんじゃないのかなあと。自分がそうだったので、東京で戦う気持ちに共感した。


MV部門

「Skye Beautiful」NEWS(増田貴久)
映像の美しさはもちろん、まっすーのかっこいいダンス、スーパームーンの日に撮ったというありがたい情報によりとても好きなMV

 

現場部門

関ジャニ'sエイターテインメント
1番直近の現場だったし、それでなくても1年で1番盛り上がった現場。


ベストバイ部門

「‪NOROSHI‬」関ジャニ∞
‪NOROSHI‬のMVもBonのMVも最高だしTokyoholicの前身のセッションが入ってるのも最高。

 

担当アンケート

安田章大

 

 

担当のこと

ジャニーズ


去年のブログと全くもって真逆のことを書いただけになるが、自分の気持ちの整理として。
1年でコロコロ言うことが変わる熱しやすく冷めやすいタイプのオタクなのでその度にこんな記事を書いていたらきりがないけれど、オタク生活の日記なので「あの時こんなこと考えてたなあ」くらいの緩さだと思ってください。

私はエイト担(安田担)であるが、2015年にA.B.C-Zに出会ってからはどちからかというとえび担(戸塚担)に傾いていた。
この頃エイトの現場はリサイタルで地方が多かったし、冬のツアーの東京に行けたらいいなくらいだった。
そしてえびの現場が多くなったのはえびが舞台中心の活動だったからだ。
2015年春の戸塚さんの舞台、ファウスト、アリサマコン、サマパラ、えび座、ジャニワ等々とコンスタントに現場があったのでそちら中心で回っていた。
2016年ジャニワを見た時にはすっかりエイト<えびと気持ちが傾いていて「これがいわゆる担降りか…」と悩んだりもした。
それでも短いジャニオタ生活だとしてもエイトがいなければジャニオタにはならなかったし、エイトは根底にあるものだったので担降りすることが全く現実的ではなかった。
そんな悶々とした気持ちを抱えながらもえびの現場は止まらないし、寝盗られ宗介、コイベビ、SLTコン、サマパラと夏まで駆け抜けた。

しかしその間に安田くんの出演する映画『スキャナー』が公開され、映画を観た後からはもうずっと安田くんに夢中だった。
そして2016年のリサイタルは関東の会場もあったのでさいたまスーパーアリーナへ参戦した。
アリーナ規模のエイトというものが初めてだったし、スタンドとはいえめちゃくちゃ近くて、エイトと夏に会うことがとても楽しかった。

そこからはもうエイトの冬のツアーの発表が待ち遠しかった。
そしてなにより「NOROSHI」の発売。
和装でバンドがかっこよすぎて各歌番組で披露されるたびにずっとリピートしていた。
アルバムのないツアーに参加するのも初めてだし、360度のセットを体験したのも初めてだったし、とても楽しいツアーだった。
2016年はナゴヤドームでクリスマスをエイトと過ごす目標もクリア出来た。
次は京セラドームでエイトを見る、が目標だ。
満たされた気持ちのままツアーを終えたし、横山さんの映画、横山さんと安田くんと村上さんの舞台、丸ちゃんの映画も公開されるし、来年は亮ちゃんの映画もあるし、なにより夏のドームツアーも決まったしとにかくエイトが楽しくて仕方がない。

そんな気持ちを持っていてエイトとえびを両方同じ力で追いかけるのは無理だと感じた。
同じ熱量で追いかけることも、どちらかもしくはどちらも妥協することもできない。
それは悲しいかな、主に金銭的な問題なのだけれど。
えびの現場にも行きたいけれど、今はエイトに力を注ぎたいと思う。エイトを妥協したくないと思う。

去年はほぼ逆のことを言っているからまた来年になったらコロッと言っていることが変わるかもしれない。
それでも根底にある「エイトが好き」はずっと揺るがないだろうし、何よりも優先すると思う。

私はエイト担で安田担。きっとこの気持ちを捨てることはできないんだろうなと2年えびと掛け持ちして実感した。


この担降りもどき記事が毎年恒例にならないようにしたい。

2017年の手帳

ジャニーズ 日常 感想 アイドル お笑い

2017年初ブログです。

今年もどうぞよろしくお願いします。

 

さて、1月も半分が過ぎてようやく今年の手帳を買ったのでそれに関する記事を。

 

ジャニーズや女子ドルの現場など毎年ゴチャゴチャするうえに今年はすでに色々現場の期間が被ってそうなので、それを一覧で見れて管理できるものがないかと探した。

そして、ナカバヤシのデイリーダイアリー、ファミリータイプを購入。
【☆手帳アウトレット!40%OFF】【ナカバヤシ 2017年手帳】 ファミリ-タイプダイアリ-2017/A6/グリーン DU-A605 通販 | ナカバヤシ ダイレクトショップ

 

内容は以下の3種。

①月間スケジュール
ガントチャート
③2週間スケジュール

ひとつずつ使い方を考えてみた。

①月間スケジュール

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1月の現場がないので去年12月の現場を記入。
下の段の4つのカラーをそれぞれ担当決めて予定を記入、上の段に実際の現場を入れればいいかなと思ったけど下段は現場じゃなくてCDやDVDなどの発売日、テレビの予定などを入れたらいいかもしれない。

 

ガントチャート

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書き方のセンスの無さと雑さは多めにみて頂いて。
複数の演目の公演スケジュールを並べることでどこが被ってる、どこが空いている、がひとめでわかる。
今回は『上を下へのジレッタ』『俺節』『Defiled』の3つを記入。
もう少しセンスのある見易い書き方があるはず。

 

③2週間スケジュール
これはまだ使い道が決まってないけど遠征予定なんかにいいかも。

 

他にも付属の冊子で東京と大阪の路線図や各線ごとに路線一覧や震災帰宅図もついているしとても重宝しそう。

路線図はあるけど各線の路線一覧がついてるのをあまりみないのでとても助かる。

今年1年活用できるようにしたい。

 

2016年現場まとめ

ジャニーズ アイドル お笑い

仕事も納めまして、年内の現場が全部終了したので今年の現場の振り返り。

 

1月

○ジャニーズワールド×4回(帝劇)

初めてのジャニワ。
チケットは取ってなかったのですが、唐突に行きたくなり良縁に恵まれて観劇。
いろんなものに圧倒されながらも半分以上はケンティこと中島健人くんのForever Lを観るために行っていたようなもの。
あとはA.B.C-ZのGreat5。
戸塚さんのロンダートからのバク転(伸身?)

 

2月

Sexy Zone/ファンミ(静岡)

Sexy Zoneさんたちは美しかった。
ハイタッチはただただ申し訳なくて駆け抜けた。

 

3月

ももクロ/アマランサス(京セラ)

初京セラ。初京セラはエイトで捧げたかったけれどもももクロちゃんで捧げてしまった。
スタンド下段でとても観やすい席だった。
初めてももクロのライブに1人参戦。
杏果の成長とドラムにひたすら恋した。
今までももクロちゃんは遠くの自担より近くの他担って感じだったけれど、このときは杏果から目を離せなかった。
なお、白金の夜明けは4月の西武ドームで取っていたが風邪をひき参戦できなかった。

 

4月

LLR/まるまる1日LLR(幕張)

単独ライブをやらないと言っている中の新ネタライブだったので。
福田さんの写真セットの販売もあり、もちろん買わせていただいた。

 

5月

○戸塚/寝盗られ宗介×3回(新橋演舞場

関西ジャニーズJr.の藤原丈一郎くんに心を奪われてしまった。
気づけば双眼鏡で丈くんをずーっと見ていた。

 

○安田/スキャナー(映画)

ゴールデンウィークに公開されたものの観に行ったのが公開終了1週間前という。
安田くんが最高に最高でした。

 

6月

○河合・橋本/コインロッカー・ベイビーズ赤坂ACTシアター

はしふみの迫力が凄かった。

 

ダンガンロンパ舞台×2回(ブルーシアター六本木)

再演ということでとても楽しみにしていた舞台。
神田沙也加さんの江ノ島盾子も本郷奏多さんの苗木誠も素晴らしかったけど、池端さんのセレスに目を奪われた。
最初から最後まで細部までセレスだった。
最前ドセンというあまりにも近い席で観ることができて良い思い出にもなった。

 

7月

 ○有安杏果ソロコンサート「ココロノセンリツ」(横浜アリーナ
大好きで大好きな杏果がたっぷり詰まったコンサートだった。
「ずっと歌い続けたい」と歌う杏果にずっとついていくと改めて誓った。

 

○橋本/ハシツアーズ〜もうかわいいなんて言わせない〜(TDC)

カッコよくて可愛くてめちゃくちゃ楽しい空間だった。
花言葉のファンとの接触()はまあ、、
去年エイトのカバーしたし今年も何かしらあるだろうな〜とは思ってたけれど、まさかまさか安田くんのわたし鏡を歌ってくれるとは思わず、聞いた瞬間ギャッって声が漏れた。
安田くんのラブソングの世界観とはっしーの作るラブソングの世界観って似てるんだなと思ったし歌声も違和感なかったので、個人的には新たな発見だった。

2月に発売のCDに特典映像としてハシツアーズが収録され、わたし鏡もカットはされないみたいなのでエイト担の方にも是非見て頂きたい…

 

8月

○橋本/ハシツアーズ〜もうかわいいなんて言わせない〜(TDC)

 

A.B.C-Z/SLTコンサート(代々木)
これぞA.B.C-Z!って感じのアクロバットあり、フライングあり、バラードあり、ダンスあり、でA.B.C-Zをすすめるならこのコンサートがいい。
塚ちゃんのトランポリンも、後半に持ってきた超絶踊るFly a Flagがやはり見所で最高。

 

LLR/単独ライブ『シャローム』(ルミネ)
前回の単独ライブから約2年。
念願のルミネでの単独ライブ。
めちゃくちゃ楽しかった。
青春群像劇がなくて寂しい反面、間延びもせず「楽しかった!もっと見たかったな」ってちょうどいい具合で終わったのでなくて良かったなとも思う複雑な気持ち。

 

関ジャニ∞/リサイタル〜真夏の俺らは罪なヤツ〜(SSA
エイト最ッ高!!!!って強く思った。
メンバーみんな好き〜〜と言いつつコンサートが始まると安田くんにロックオンしてしまうんですね…。

 

A.B.C-Z/ファンミ(名古屋)
橋本、河合、塚田の3人の回。
握手会で死んだ。
ほとんど覚えてない。

 

9月

○Vamp Bamboo Burn〜ヴァン!バン!バーン!〜(赤坂ACTシアター
斗真くんと神ちゃん目当てで行ったのに中村倫也さんに落ちて帰ってきた。
ガッツリ女装で踊り、男の姿だけどかぐや姫を演じる中村さんに惹かれた。

 

10月

11月

○大倉/疾風ロンド
舞台挨拶中継回観てきた。
コメディでテンポ良い映画で面白かった。
龍臣くんの成長にびっくりした…

 

 

12月

関ジャニ∞/関ジャニ'sエイターテインメント(東京ドーム/ナゴヤドーム
個人的にエイトで初360度!
今年初めてクリスマスにナゴヤドームデビューしました。

 

○ももクリ(幕張メッセ
360度セット。
真冬だけど真夏のクリスマス!って感じで暑かったし熱かった。

 

10月11月ほんとに現場なかったか?と思うくらい8月と12月が濃密だった。
盆暮の繁忙期の1週間に現場3つ〜4つは首絞めるけどめちゃくちゃ楽しい…。
1月のジャニワがすごく遠い昔のようだし、1月2月に担降り…?とか考えたことが不思議なくらい後半はエイトのことばかり考えてた。
リサイタル行ってからかな、やはりエイトの現場に行くとエイトがちょーーーー好き!!!!って思う。
だからこれからもエイトファンでいますのでよろしくどうぞ!

1月の京セラも行きたかったけどもろもろ考えると今シーズンは我慢かな、という感じ。
まだオーラス迎える前だけど、来年ツアーがあれば次の機会に京セラ狙いたい!
カウコンも来年こそは…!